「2017年5月」の記事一覧

英語で、「(それで、)何かあった?」と言おう。

“What happened next?”は、「(それで、)何かあった?」と相手に伝える時に使います。
「今聞いたことはわかった。」「それで、その後は?」と続けて相手に尋ねる時に使うと良いですね。

英語で、「何かあったの?」と言おう。

“What happened to you?”は、「何かあったの?」と相手に伝える時に使います。
「あなたに一体何があったの?」「何が起きたん?」1 と聞く時に使うと良いですね。

英語で、「あなたの番だよ。」と言おう。

“It’s your turn.”は、「あなたの番だよ。」と相手に伝える時に使います。
はじめのころは「あなたの順番?」「なんだっけ?」となりますね。

英語で、「みんなで楽しもう。」と言おう。

“Let’s enjoy ourselves.”は、「みんなで楽しもう。」と皆に提案する時に使います。
Let’s enjoy.は不特定な人に言いますが、今回の例文では、その場にいる人たちが対象になりますね。

英語で、「酔っ払ったよ。」と言おう。

“I’m drunk.”は、「酔っ払ったよ。」と相手に自分の状態を伝えます。 
無理して、「大丈夫。」と言うと、もっと酔っ払うことになりますね。
正直に伝えましょうね。

英語で、「一杯欲しい。」と言おう。

“I need a drink.”は、「一杯欲しい。」と相手に飲みたい旨伝えます。
「あー、もー、一杯飲みたい。」みたいな時に言ってみよう。

英語で、「一杯どう?。」と言おう。

“How about a drink?”は、「一杯どう?。」と相手に尋ねる時に使いますね。
相手が「飲みたい。」と言ってきたら、今度は、「何飲みたい?」と聞いてあげましょう。

英語で、「準備できたかい?。」と言おう。

“Are you ready?”は、「準備できたかい?。」と相手に尋ねる時に使いますね。
これは、あなたもよく知っているのでは?“Are you ready?” “Yeah!” “Hey, hey, hey, hey, hey!!”なんて歌が随分前に流行りましたね。

英語で、「さあ、行きましょう。」と言おう。

“Let’s get going.”は、「さあ、行きましょう。」と相手に伝える時に使いますね。
あなたが知っている言葉としてはLet’s go!ですね。Shall we go?なども同じ意味です。

英語で、「では、後ほど」と言おう。

“See you then.”は、「では、後ほど」と相手に伝える時に使いますね。See you. は別れ際に言う文句としてご存知だと思います。See you.の後に何をつけるかでいろいろな会うタイミングを約束することができます。

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