「2017年4月」の記事一覧

英語で、「見ているだけです。」と言いたい。

“I’m just looking.”は、そのままの意味ですね。「ちょうど見ているところ。」
という意味です。良く使う状況としては、旅行先のお土産屋で定員に声をかけられた時ですね。

英語で、「2階にあります。」と言おう。

“It’s on second floor”は、「2階にあります。」と、場所を教えてあげる場合に使います。単に”Second floor”だけでも通じますが、onを使ってあげると、「それは、この階にあります」とていねいに伝わります。

英語で、「なんてかわいいの!」と言おう。

“How cute!”は、「あら、なんてかわいいの!」と、驚きや褒めたい時に使います。
ちなみに、「なんてかわいい犬なの」という場合は、What a cute dog!です。

英語で、「バスはいま出たところです。」と言おう。

“The bus has left.”は、バスを乗り過ごした人に使うと良いですね。「いま出たところだよ。」は、よく使うことありますね。

英語で、「どちらまで?」と言おう。

“Where to?”は、Where do you go?やWhere to go?の略ですね。
toはあるところへ向かう時に使いますね。

英語で、「バスを乗り過ごした。」と言おう。

“I got a bus gone.”は、直訳すると「行ってしまったバスを得た。」
となりますね。だから、バスを乗り過ごしたとなるんですね。

英語で、「そこは遠いの?」と言おう。

“Is it far?”は、行きたいところや、何か場所のことで話題が出た時に「それって遠いの?」「近いの?」と確認する時に使いますね。

英語で、「水が出ない。」と言おう。

“There is no water.”は、「物がない。」「動いていない。」という意味で使いますね。「お湯が出ない。」「水が出ない。」なんていうときによく使われます。

英語で、「これ動いていない。」と言おう。

“It’s not working.”は、「これ、機能していない。」という意味で使いますね。
「このエアコン、動かない。」「これ、電源が入らない。」なんていうときによく使われます。

英語で、「食事を楽しんでね。 」と言おう。

“Enjoy your dinner.”は、よくウェイターなどが食事を運んできた時に言う言葉ですね。日本語で言うと、「どうぞ、ごゆっくりと。」の意味も含みますね。

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