「2017年3月」の記事一覧

英語で、「まだだよ。」と言おう。

“Not yet.”は、「まだ、完了していない。」と言いたい時に使いますね。
「やっているけど、終わらないんだよ。」みたいなニュアンスですね。

英語で、「どこでもいいの?」と言おう。

“You mean any place?”は、直訳すると「どの場所でもいいって意味?」
だから、「どこでもいいの?」という意味になりますね。何かを言われて、相手に確認するように聞くと良いですね。

英語で、「連絡くださいね。」と言おう。

“Drop me a line.”は、直訳すると「一文私に落としてね。」
だから、一報いれる、すなわち「連絡してね。」となるんですね。

英語で、「ここで、キャッチボールしてもいいですか?」と言おう。

“May I catch here?”「ここで、キャッチボールしてもいいですか?」は、
Catch ballではなく、Catchなんですね。
私がシンガポールにいた頃にソフトボールをやっていたんです。その時、ローカルに教えてもらいました。

英語で、「入ってもいい?」と言おう。

“May I come in?”「入ってもいい?」は、その場所に自分が入って良いのか確認する時に使いますね。

英語で、「十分もらったよ。」と言おう。

“I’ve had enough.”は、「十分すでに持っているから、
(もう要らないよ。)」という意味を含みますね。

英語で、「今はだめだね。」と言おう。

“Not right now.”「今はだめだね。」は、今はすぐにはできないけど、用が済んだあとならできるよ!といった感じの状況で使うといいですね。

英語で、「もっと近くに来てよ。」と言おう。

“Come closer.”「もっと近くに来てよ。」ですが、Closeは、人間関係をもっと親密にしたい時、良くしたい時に使いますね。

英語で、「何でもやるよ。」と言おう。

“Anything for you”「何でもやるよ。」は、“I’ll do anything for you”
「あなたのために何でもやるよ。」という文を略したものですね。

英語で、「どうぞ。」と言おう。

“Go ahead.”「どうぞ。」は、そのまま言うと、「前に行けよ。」「前に進んで。」みたいな意味ですね。今回の例文では、「どうぞ。(進めていいよ。)」みたいな感じで使うといいですね。

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